名古屋大学工学部不合格体験記

2026年度名大入試を受けた結果、不合格となりました。

応援してくださった方々には大変申し訳ないです。そして応援してくださりありがとうございました。

不合格になってしまった原因などを受験期の生活態度や勉強に対する姿勢などを振り返り、反省する記事にしたいと思います。

プロフィール,志望動機

半田高校出身、評定平均は2.9。愛知県公立高校入試(’23年度)は80%程度の得点率で入学(だいぶ低い方です)。

選択類型は理型、物理化学選択。共通テスト社会は政経選択です。学校では地理と公共しかやってません。

また、東進衛星予備校に通っていました。スタンダード物理やまぐち、岸先生のスタンダード化学、受験数学理系難関(志田先生)、英語B組(今井先生)、安河内先生&ニック先生の共テ英語対策を取っていました。

志望校は名古屋大学工学部エネルギー理工学科、マテリアル工学科です。エネ理は核融合の開発研究をしたいため志望、マテ工は核融合炉の隔壁?となる素材の開発研究がしたいため志望しています。また、名大を選んだのは愛知県内がいいなと思ったためです。

東進については、共テ英語はいらなかったかなと思っています。それ以外は良かったです。

高校2年

適当に青チャートの1Aを進めていました。それ以外は英単語と東進の講座(古典と化学基礎)くらいで、他には何もやっていません。学校の課題すらまともにやらなかったと思います。ぼけーっとしてました。12月から先程書いたスタンダード化学と共テ英語を見始めました。

当時の模試は進研模試で名大物工C判定、全統は物工E~C判定でした。

高3春~夏前

6月末までに東進の通期講座を本来は終わらせなければなりませんが、7月末までかかりました。これは全然見ずにサボっていたためです。

あとは学校で配られたオリジナルスタンダードをちょくちょく進めてました

名大同日模試
第一回名大本レ6月

夏休み

通期講座が終わったら、志田先生の数学のテキストを見返しつつオリジナルスタンダードを進めました。この時点で苦手な化学や英語を残してしまったことは反省すべき点です。

9月

このあたりから物理を真面目にやりはじめました。名門の森です。赤色のバックの問題しかやっていません。あと東進の単元ジャンル演習を始めました。

10月

東進の単元ジャンル演習が終わりました。共通問題を多く解いて早く終わらせました。有機化学をここらへんで始めた記憶があります。

11月

東進の第一志望校対策演習を始めました。

謝罪

書くの秋田ので気が向いたらこの先は書きます

コメント

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